西洋朝顔 ヘブンリーブルーのタネ - サイト運営者のブログ
2011/03/03 00:15

西洋朝顔 ヘブンリーブルーのタネ



洋風ガーデニングにはかかせない西洋朝顔「ヘブンリーブルー」
和風庭園にだって、あったら情緒も涼しさも満点のヘブンリーブルーです。
長時間咲く可愛い花がとってもけなげです。
青い朝顔は珍しいと話題になります。
美しい青は暑い日本の夏にも涼しげです。
つるを誘引して日よけにしたり暑さを和らげるのにも役立ちます。
ベランダでも育てられます。


西洋朝顔 ヘブンリーブルーのタネ
花は夏から秋はもちろん、地域によっては初冬まで咲きます。
開花期は永く、霜が降りるまで楽しめます。
1袋に付き約20粒程度。
夢のヘブンリーブルー御殿にするには5-6袋。

毎年欲しいときにはもうネットでも店頭でも入手困難


西洋朝顔「ヘブンリーブルー」のタネ、まきどきは春(4~6月)ですが、毎年欲しいときにはもうネットでも店頭でも入手困難で、
夏にはかかせない西洋朝顔「ヘブンリーブルー」。
美しい青は暑い日本の夏にも涼しげです。
夏~秋は毎朝、何輪咲いているか確認するのが楽しみです、夏の早起きが苦になりません。
天候が良い日は夕方まで咲いています。
10月がいちばんの見頃なので、お客様に披露するのに、良い季候の時にお誘いできるのが嬉しい。

晩秋になると、道行く人に必ず「あれはアサガオに見えるけれど何ですか?」と聞かれたりします。
近所の方達はみなさんで見に来てくださいます。

ヘンリーブルーの花言葉は「愛着」


学名=Ipomea tricolor
英名=Blue Morning Glory
和名=そらいろあさがお
科名=ヒルガオ科
原産地=熱帯アメリカ
花言葉=愛着

ヘブンリーブルーは生育が旺盛で蔓も良く伸びます。

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